映画「第三の男」をプライムビデオで観たので、レビューします!

【映画「第三の男」:第三の男 - Wikipedia】
| 第三の男 | |
|---|---|
| The Third Man | |
| 監督 | キャロル・リード |
| 脚本 | グレアム・グリーン |
| 製作 | キャロル・リード デヴィッド・O・セルズニック アレクサンダー・コルダ |
| 出演者 | ジョゼフ・コットン オーソン・ウェルズ アリダ・ヴァリ |
| 音楽 | アントン・カラス |
| 撮影 | ロバート・クラスカー |
| 編集 | オズワルド・ハーフェンリヒター |
| 配給 | |
| 公開 | |
| 上映時間 | 105分 |
| 製作国 | |
| 言語 | 英語 ドイツ語 |
| 興行収入 | 1,225,424ドル(北米) 4,400,000ドル(世界) |
【映画「第三の男」:内容紹介】
※第三の男 - Wikipediaより抜粋
『第三の男』(だいさんのおとこ、原題: The Third Man)は、1949年にアレクサンダー・コルダとデヴィッド・O・セルズニックによって製作されたミステリー映画。キャロル・リード監督作品。第二次世界大戦直後のウィーンを舞台にしたフィルム・ノワール。
【映画「第三の男」:ストーリー】
※第三の男 - Wikipediaより抜粋
舞台は第二次世界大戦後、米英仏ソによる四分割統治下にあったオーストリアの首都ウィーン。当時ウィーンの酒場で人々に親しまれたツィターのメロディ(アントン・カラスによるテーマ曲)をBGMに物語の幕が開く。
アメリカの売れない西部劇作家ホリー・マーチンスは、親友ハリー・ライムから仕事を依頼したいと誘われ、意気揚々とウィーンにやって来た。ハリーの家を訪ねるホリーだが、管理人はハリーが前日、自動車事故で死亡したと彼に告げる。
【映画「第三の男」:キャスト】
※第三の男 - Wikipediaより抜粋
| 役名 | 俳優 | 日本語吹替 | ||
|---|---|---|---|---|
| 日本テレビ版 | PDDVD版 | N.E.M.版[3] | ||
| ホリー・マーチンス | ジョゼフ・コットン | 江守徹 | 咲野俊介 | 平田広明 |
| アンナ・シュミット | アリダ・ヴァリ | 松下砂稚子 | 沢海陽子 | 本田貴子 |
| “第三の男”ハリー・ライム | オーソン・ウェルズ | 小池朝雄 | 相沢正輝 | 鈴村健一 |
| キャロウェイ少佐 | トレヴァー・ハワード | 西沢利明 | 中博史 | 谷昌樹 |
| ペイン軍曹 | バーナード・リー | 和田啓 | 藤田周 | 竜門睦月 |
| 管理人 | パウル・ヘルビガー | 山内雅人 | 原田晃 | |
| クルツ男爵 | エルンスト・ドイッチュ | 田坂浩樹 | ||
| ポペスコ | ジークフリート・ブロイアー | 岡哲也 | ||
| ヴィンクル医師 | エリッヒ・ポント | |||
| クラビン | ウィルフリッド・ハイド=ホワイト | 里卓哉 | ||
【映画レビュー 「第三の男」:満足度=4.5点】
5.0点:ベスト映画!!! ※個人年間1位作品
4.5点:超オススメ映画!! ※個人年間2-10位作品
4.0点:オススメ映画! ※観て欲しい作品
3.0点:素敵な映画 ※観ても良い作品
2.0点:残念な映画 ※観なくても良い作品
【映画レビュー 「第三の男」:起承転結】
起:ちょっと前の二人
承:昔の二人
転:出会った頃の二人
結:今の二人!
【映画レビュー 「第三の男」:満足ポイント】
1.戸田奈津子さんが50回以上観たという名作、テーマソングも超有名、必見です!!!
2.いきなり事故死から始まり、色んな人が絡んでいくのがめちゃ最高!
3.紅一点の美女:アリダ・ヴァリがいるからウイーンを舞台の映画がまとまる!!
【映画レビュー 「第三の男」:名言名セリフ】
・そんな器用じゃないさ
→ ラスト直前で、主人公:ジョゼフ・コットンが少佐:トレヴァー・ハワードに言う名言名セリフ
【映画レビュー 「第三の男」:感想】
・戸田奈津子さんが50回以上観たという名作、必見です!
【映画レビュー 「第三の男」:おすすめYoutube】
【映画レビュー 「第三の男」:おすすめグッズ】
