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君の名は。:ずっと何かを、誰かを、探している【邦画名言名セリフ】

映画「君の名は。」を観ましたので、レビューします!

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君の名は。:ウィキペディア情報

君の名は。
Your Name.
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監督 新海誠
脚本 新海誠
原作 新海誠
製作 川村元気
武井克弘
伊藤耕一郎
製作総指揮 古澤佳寛
出演者 神木隆之介
上白石萌音
長澤まさみ
市原悦子
音楽 RADWIMPS[1]
主題歌 RADWIMPS[2]
「前前前世」
「スパークル」
「夢灯籠」
「なんでもないや」
編集 新海誠
制作会社 コミックス・ウェーブ・フィルム
製作会社 「君の名は。」製作委員会
配給 日本の旗 東宝
台湾の旗 傳影互動
香港の旗 新映影片
中華人民共和国の旗 華夏電影
シンガポールの旗 Purple Plan
アメリカ合衆国の旗 ファニメーション
イギリスの旗 Anime Limited
フランスの旗 Eurozoom
スペインの旗 Selecta Visión
大韓民国の旗 Media Castle
タイ王国の旗 M Pictures
オーストラリアの旗 Madman Entertainment
イタリアの旗 Nexo Digital / Dynit
インドネシアの旗ベトナムの旗 Encore Films
フィリピンの旗 Pioneer Films
カンボジアの旗 JaiKon Cambodia
スウェーデンの旗 TriArt Film
フィンランドの旗 Cinema Mondo
ノルウェーの旗 Arthaus
デンマークの旗 Camera Film
メキシコの旗 Cinepolis
トルコの旗 Başka Sinema
ロシアの旗ベラルーシの旗カザフスタンの旗ウクライナの旗 Истари комикс
チリの旗 Diamond Films
ドイツの旗 Universum Film
公開 日本の旗 2016年8月26日
台湾の旗 2016年10月21日
シンガポールの旗 2016年11月3日
タイ王国の旗 2016年11月10日
香港の旗マカオの旗 2016年11月11日
イギリスの旗アイルランドの旗オーストラリアの旗 2016年11月24日
ニュージーランドの旗 2016年12月1日
中華人民共和国の旗 2016年12月2日
インドネシアの旗 2016年12月7日
マレーシアの旗 2016年12月8日
フィリピンの旗 2016年12月14日
フランスの旗 2016年12月28日
大韓民国の旗 2017年1月4日
ベトナムの旗 2017年1月13日
イタリアの旗 2017年1月23日
カンボジアの旗 2017年2月23日
アメリカ合衆国の旗カナダの旗スペインの旗 2017年4月7日
スウェーデンの旗 2017年4月12日
フィンランドの旗 2017年4月21日
ノルウェーの旗 2017年4月28日
デンマークの旗 2017年5月4日
メキシコの旗 2017年8月4日
トルコの旗 2017年8月25日
ロシアの旗ベラルーシの旗カザフスタンの旗 2017年9月7日
パラグアイの旗 2017年9月9日
ボリビアの旗 2017年9月21日
エクアドルの旗 2017年9月22日
コロンビアの旗 2017年9月26日
チリの旗 2017年9月28日
ブラジルの旗アルゼンチンの旗ペルーの旗 2017年10月5日
ウクライナの旗 2017年10月19日
オランダの旗 2017年11月2日
ドイツの旗 2018年1月11日
上映時間 107分[注 1]
製作国 日本の旗 日本
言語 日本語
興行収入

日本の旗 250.3億円
(2017年8月6日時点[6]

世界の旗 $357,986,087



【君の名は。:概要】※ウィキペディアより引用

 

前作『言の葉の庭』から3年ぶりとなる、新海の6作目の劇場用アニメーション映画。東京に暮らす少年・瀧(たき)と飛騨の山奥で暮らす少女・三葉(みつは)の身に起きた「入れ替わり」という謎の現象と、1200年ぶりに地球に接近するという架空の彗星「ティアマト彗星」をめぐる出来事を描く。新海作品としては初めて製作委員会方式を取っており、前作は東宝映像事業部配給、全国23館だったのに対し、本作では東宝が配給を担当し全国約300館という大規模な興行となった。

 

2015年12月にYouTube上に特報動画が公開され、2016年8月の公開と、主演に神木隆之介、上白石萌音が起用されることが発表された。翌年4月5日には予告編が公開され、劇中音楽すべてをRADWIMPSが制作することと、公開日は8月26日であることが発表された。

 

本作は2016年8月26日(金)の公開後は、途中1週のみ『デスノート Light up the NEW world』に1位を奪われたものの13週目までに渡って12回、週末動員数1位を獲得。2017年7月には日本国内の興行収入250.3億円となったことが発表され、日本における歴代興行収入ランキングでは『千と千尋の神隠し』、『タイタニック』、『アナと雪の女王』に次ぐ第4位(日本映画では第2位)となった。世界での興行収入は3.55億ドルにも及び、千と千尋の2.75億ドルを超えて日本映画の歴代1位となった。

 

2016年12月9日には劇場パンフレットの第2弾が発売された。2017年1月13日からは2週間限定でIMAX版が、1月28日からは英語歌詞・英語字幕版が、2月18日からは日本語字幕版がそれぞれ上映開始された。

 

公開を2か月後に控えた6月18日には、映画公開に先駆けて『小説 君の名は。』が発売。小説が映画の公開より先に発売されるのは新海作品としては初めてであった。出版社の作品紹介文では「原作小説」とされているが、脚本の完成後、映画の制作も終盤になってから執筆されたもので新海自身は「小説版」「映画のノベライズ」「どちらが原作なのかと問われると微妙なところ」と、そのあとがきで書いている。映画と小説とで物語上の大きな差異はない。映画公開(8月26日)前にすでに50万部、9月20日時点で102.9万部、11月20日までに119.7万部となり2016年の文庫部門1位(オリコン調べ)を獲得した。

 

12月には小説や公式ビジュアルガイドを含む関連書籍7冊の売り上げは計250万部を突破した。



君の名は。:ストーリー】※ウィキペディアより引用

 
 
 

東京の四ツ谷に暮らす男子高校生・立花瀧は、ある朝、目を覚ますと岐阜県飛騨地方の山奥にある糸守町に住む女子高生・宮水三葉になっており、逆に三葉は瀧になっていた。2人とも「奇妙な夢」だと思いながら、知らない誰かの一日を過ごす。

 

翌朝、無事に元の身体に戻った2人は入れ替わったことをほとんど忘れていたが、その後も週に2、3回の頻度でたびたび「入れ替わり」が起きたことと周囲の反応から、それがただの夢ではなく実在の誰かと入れ替わっていることに気づく。性別も暮らす環境もまったく異なる瀧と三葉の入れ替わりには困難もあったが、お互い束の間の入れ替わりを楽しみつつ次第に打ち解けていく。

 

しかし、その入れ替わりは突然途絶え、記憶を頼りに描き起こした糸守の風景スケッチだけを頼りに瀧は飛騨に向かう。瀧の様子を不審に思い心配していた友人・藤井司とバイト先の先輩・奥寺ミキもそれに同行する。しかし、ようやく辿り着いた糸守町は、3年前に隕石(ティアマト彗星の破片)が直撃したことで消滅しており、三葉やその家族、友人も含め住民500人以上が死亡していたことが判明する。

 

瀧は、以前三葉と入れ替わっている時に口噛み酒を奉納した記憶を思い出し、山上にある宮水神社の御神体へと一人で向かう。そしてその御神体が実在していたことで「入れ替わり」が自分の妄想ではなく、2人の入れ替わりには3年間の時間のズレがあったことを確信する。瀧は、もう一度入れ替わりが起きることを願いながら、3年前に奉納された三葉の口噛み酒を飲む。

 

目覚めると隕石落下の日の朝の三葉の身体に入っていた瀧は、三葉の友人である勅使河原克彦、名取早耶香の2人とともに、住民を避難させるために変電所を爆破し町一帯を停電させ、町内放送を電波ジャックして避難を呼びかけるという作戦を画策する。しかし、その計画の要である三葉の父・俊樹を説得しようとするが、妄言だと一蹴される。

 

避難計画が順調に進まず、瀧(身体は三葉)は、三葉(身体は瀧)に会うため御神体がある山を登る。生きている世界には3年の時間差がある2人だったが、時間を超えて聞こえる声を頼りに互いの姿を探すも、声だけで姿は見えなかった。しかし黄昏が訪れると互いの姿が見え、入れ替わりが元に戻り、初めて2人は時を超え直接会話することができた。

 

三葉は、瀧から住民を助ける計画を引き継ぎ下山する。計画通りに町を停電させ、避難指示の放送を流すが、その電波ジャックも町役場にバレて阻止され、避難は進まない。三葉は改めて父(町長)を説得するため町役場に向かう。

 

月日は流れ、瀧が「入れ替わり」という不思議な出来事に遭ってから5年後、「偶然にも住民が避難訓練をしており奇跡的に死者が一人も出なかった」糸守町への隕石衝突から8年後へと舞台は移る。瀧は就活の毎日、三葉たちは東京で暮らしていた。たまに町中でお互いの気配を感じることがあったが、もはや入れ替わりのことは忘れており、ただ「漠然と『誰か』を探している」切実な思いだけがあった。

 

さらに月日が流れたある春の日、たまたま並走する別々の電車の車窓からお互いを見つけた2人は、それぞれ次の駅で降り、お互いの下車駅に向かって走り出す。ようやく住宅地の神社の階段で再会した三葉と瀧は、涙を流しながら互いに名前を尋ねる。



【君の名は。:キャスト】※ウィキペディアより引用

立花 瀧(たちばな たき)
声 - 神木隆之介
本作の男性主人公で、東京の都心に住む男子高校生。2016年の時点で東京都立神宮高校の2年生で、実は三葉より3歳年下。誕生日は12月1日である。
霞ヶ関勤務の父と2人暮らしのようで、新海は「母親は数年前に離婚したんだと思っています」と述べている。家からは東京タワーが見える。絵を描くのが得意で、建築や美術に興味を持っている。
日々友人たちと楽しく過ごし、イタリアンレストラン「IL GIARDINO DELLE PAROLE」でウェイターのアルバイトをしており、同じバイト先の奥寺先輩へひそかに好意を寄せている。外伝小説では、三葉になっている時の炊事当番で、レストランの料理を簡略化したものを振舞っていた。
宮水 三葉(みやみず みつは)
声 - 上白石萌音
本作の女性主人公で、山深い田舎町の岐阜県糸守町に住む女子高生。2013年の時点で岐阜県立糸守高校の2年3組で、実は瀧より3歳年上。誕生日は12月1日である。17歳。
妹とともに宮水神社の巫女を務める。母親の二葉は病死、町長である父・俊樹は家を出ており、祖母の一葉、小学生の妹の四葉と3人で暮らしている。
家系の神社や父の選挙運動、田舎の生活などに嫌気がさしており、東京での華やかな暮らしに憧れている。
宮水 四葉(みやみず よつは)
声 - 谷花音
三葉の妹。2013年の時点でしっかりした性格の小学4年生で9歳。祖母や三葉と一緒に、神社の家業を手伝う。終盤で17歳の高校生として成長した姿でワンカットだけ登場。
宮水 一葉(みやみず ひとは)
声 - 市原悦子
三葉の祖母で宮水神社の神主。2013年の時点で82歳。
娘の二葉が亡くなり婿養子の俊樹が家を出たあと、孫の三葉と四葉を育て、神社の仕事も伝えてきた。
宮水 俊樹(みやみず としき)
声 - てらそままさき
三葉の父。2013年の時点で54歳。民俗学者、宮水神社神職を経て、糸守町の町長。
ENDロールでは「宮水 トシキ」と片仮名表記されている。
宮水 二葉(みやみず ふたば)
声 - 大原さやか
三葉の母。作中ではすでに病気のため故人となっている。夫の俊樹より12歳年下。
勅使河原 克彦(てしがわら かつひこ)
声 - 成田凌
三葉の同級生。2013年の時点で17歳。ひそかに三葉が好き。あだ名は「テッシー」。月刊『ムー』の愛読者でオカルト好きの機械オタク。郷里への愛憎は半々で、立場的に改善への具体策に着手し、三葉になっている本来は男である瀧の共感を得た。
2021年12月には東京で早耶香と近々結婚する話をしていた。
勅使河原と早耶香は、新海の『小説 言の葉の庭』第7話に登場する、相澤祥子の中学時代の友人、勅使河原と早耶香から名前が取られている。
名取 早耶香(なとり さやか)
声 - 悠木碧
三葉の同級生で、親友。2013年の時点で17歳。穏やかな性格で勅使河原に好意を持っている。あだ名は「サヤちん」。2021年12月には勅使河原と近々結婚する話をしていた。小説版によると家が「母子姉妹三連続で町内放送担当」で、本人も学校の放送部に所属。町役場に勤める姉も劇中に一瞬だけ登場する。劇場公開時は、瀧らが古川図書館で調べた『糸守町彗星災害 犠牲者 名簿目録類』に誤って「沙耶香」と書かれていたが、映像ソフト化の際に修正された(制作途中のキャラクター設定画では「沙耶香」という表記が使われていた)。
勅使河原と早耶香は、新海の『小説 言の葉の庭』第7話に登場する、相澤祥子の中学時代の友人、勅使河原と早耶香から名前が取られている。
ユキちゃん先生
声 - 花澤香菜
三葉の通う学校の古典教師。新海の前作『言の葉の庭』のヒロインで古典教師の雪野百香里本人である。
本作で「ユキちゃん先生」が登場する2013年9月の時点で『言の葉の庭』の雪野百香里は東京在住であったが、なぜその彼女が本作で糸守にいるのかについては、パンフレットでは「観る人の想像次第」とされている。
彼女が授業を行うシーンでは『言の葉の庭』と同様に万葉集(巻十 2240番歌)が引用されていて、本作のキーワードの一つとなっている。
奥寺 ミキ(おくでら ミキ)
声 - 長澤まさみ
瀧のアルバイト先の先輩。美人でオシャレな女子大生で、同アルバイトで働く多くの男子から大人気。
2021年に久々に瀧と会った際には婚約指輪をはめており、小説版ではアパレルメーカーに就職していて、近々結婚することを瀧に話していた。新海は「あくまでも裏設定ですが、司は奥寺先輩と婚約したのだと思っています。」と述べている。
藤井 司(ふじい つかさ)
声 - 島﨑信長
瀧の同級生。クールな性格で、瀧と同じく建築に興味がある。瀧・高木と同じレストランでアルバイトをしている。2021年10月の時点では左手薬指に指輪をしており、新海は「あくまでも裏設定ですが、司は奥寺先輩と婚約したのだと思っています。」と述べている。
なお終盤、花屋で働いている青年は司ではなく三葉の元同級生で、公式ビジュアルガイドでも都会で暮らす糸守の出身者の一人として紹介されている。
高木 真太(たかぎ しんた)
声 - 石川界人
瀧の同級生。大柄でサッパリした人間であり、見た目は体育会系。瀧・司と同じレストランでアルバイトをしている。
瀧の父
声 - 井上和彦
霞ヶ関に勤め、瀧と家事を分担しながら、マンションでふたり暮らしをしている。
勅使河原の父
声 - 茶風林
勅使河原建設の社長。三葉の父親とは懇意であり町長選挙運動期間には彼をバックアップしている。
勅使河原の母
声 - かとう有花
そのほか、消防団員役でRADWIMPSの桑原彰、武田祐介が出演している。


君の名は。:受賞記録】※ウィキペディアより引用
 
第49回シッチェス・カタロニア国際映画祭 アニメーション部門 最優秀長編作品賞
第36回ブリュッセル・アニメーション映画祭 観客賞(最優秀長編アニメーション賞)
第18回プチョン国際アニメーション映画祭 長編コンペティション部門 優秀賞・観客賞
第42回ロサンゼルス映画批評家協会賞 アニメ映画賞
CARTOON ON THE BAY PULCINELLA AWARDS 2017 最優秀監督賞・最優秀脚本賞・スタジオオブザイヤー
Japan Expo Awards 2017 アニメ部門 Darumaアニメ大賞・脚本Daruma賞・制作Daruma賞・サウンドトラックDaruma賞・映画/OVA Daruma賞(一般投票)


君の名は。:トレビア】※ウィキペディアより引用
1.音楽‥新海は、本作の音楽をRADWIMPSへ依頼したことについて、自身の公式サイトで「実現の可能性を考えもせずRADWIMPSが好きだと答えました」と明かした。「新たな挑戦を求めていた」RADWIMPSがこれに応じ、劇伴を含む全音楽を手がける運びとなった。「曲を聴いた上で作りたいシーンがいくつかある」という新海の要望を受け、RADWIMPSは制作初期から作品に携わり、新曲「前前前世」(ぜんぜんぜんせ)を含む20曲以上を作り上げた。同曲も含め、採用された主題歌は以下の4曲。
「夢灯籠」 - オープニング
「前前前世 (movie ver.)」
「スパークル (movie ver.)」
「なんでもないや (movie edit. + movie ver.)」 - ラストシーンおよびエンディング(CDでは2曲に分かれている)
2.作品の舞台(聖地)‥公開後、モデルとなった場所にファンが訪れる、いわゆる「聖地巡礼」が話題となり、各地でそれに合わせた取り組みが行われている。本作の製作委員会も「聖地」の近隣住民から騒音等の苦情があることを発表し、ファンに節度ある行動を求めている。2016年ユーキャン新語・流行語大賞では、「聖地巡礼」がトップテンに選出された。同受賞趣旨では、本作における聖地巡礼の流行が話題となったことに言及されている。


【君の名は。:おすすめポイント】
1.完成度が高すぎる、脚本・音楽・キャスティング、全てがブラボー!!!
2.立花瀧役神木隆之介と宮水三葉役上白石萌音の絡みとセリフが楽しいし、なぜかジンとくる!!
3.主演二人の脇を固めるメンバーのセリフも凄くいいなぁ!


君の名は。:名言名セリフ】
1.立花瀧役神木隆之介の名セリフ
 →「ずっと何かを、誰かを、探している」
 →「お前は誰」
 →「大事な人。忘れたくない人。忘れちゃダメな人。誰だ、誰だ、誰だ?名前は…!」
 →「言おうと思ったんだ。お前が世界のどこにいても、必ずもう一度会いに行くって」
2.宮水三葉役上白石萌音の名セリフ
 →「来世は東京のイケメン男子にしてください」
 →「あなたは誰」
 →「私たちは、会えばぜったい、すぐにわかる」


君の名は。Youtube情報

 





君の名は。:個人評価=★★★★★】
★★★★★:今すぐ観るべき‥人生を生きる為の何かを教えてくれる貴重な映画
★★★★:早めに観るべき‥観る人だれにでも何かを与えてくれる大事な映画
★★★:まあ観ても良し‥観る人によっては全く意味を持たない普通の映画
★★:観なくても良し‥単に時間だけを浪費してしまう可能性が高い映画
★:観てはいけない‥観た後に非常に残念な気持ちを感じてしまう映画


君の名は。:購入するなら


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