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パシフィック・リム: アップライジング:自分が何者なのかを決めるのは自分だ【洋画名セリフ】

映画「パシフィック・リム: アップライジング」を観ましたので、レビューします!

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パシフィック・リム: アップライジング - Wikipedia 

パシフィック・リム:
アップライジング
Pacific Rim: Uprising
監督 スティーヴン・S・デナイト
脚本 エミリー・カーマイケル英語版
キラ・スナイダー
スティーヴン・S・デナイト
T・S・ノーリン英語版
原案 スティーヴン・S・デナイト
T・S・ノーリン
原作 キャラクター創造
トラヴィス・ビーチャム
製作 ジョン・ボイエガ
ケイル・ボイター
ギレルモ・デル・トロ
ジョン・ジャシュニ英語版
フェミ・オーガンズ英語版
メアリー・ペアレント
トーマス・タル英語版
出演者 ジョン・ボイエガ
スコット・イーストウッド
ジン・ティエン
ケイリー・スピーニー英語版
菊地凛子
バーン・ゴーマン
アドリア・アルホナ英語版
マックス・チャン
チャーリー・デイ
音楽 ローン・バルフ
撮影 ダン・ミンデル
編集 ディラン・ハイスミス
ザック・ステンバーグ
製作会社 レジェンダリー・ピクチャーズ
DDY
配給 アメリカ合衆国の旗 ユニバーサル・ピクチャーズ
日本の旗 東宝東和
公開 アメリカ合衆国の旗 2018年3月23日
日本の旗 2018年4月13日
上映時間 111分[1]
製作国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語
製作費 $150,000,000[2]
興行収入 世界の旗 $290,462,692[3]
アメリカ合衆国の旗カナダの旗 $59,185,715[3]
前作 パシフィック・リム

 

 

【パシフィック・リム: アップライジング:内容紹介・あらすじ】 ※Amazonより引用

ギレルモ・デル・トロ製作

地球滅亡!
最終決戦はTOKYO! !

■アカデミー賞監督のギレルモ・デル・トロが製作を担当!
前作の『パシフィック・リム』で監督を務め、『シェイプ・オブ・ウォーター』でアカデミー賞作品賞、監督賞に輝いた
ギレルモ・デル・トロが製作を担当。
カイジュウVS.ロボットのデル・トロワールドは本作でも全開!

■最終決戦の舞台はTOKYO!
地球滅亡の危機に瀕し、最終決戦の舞台に選ばれたのはTOKYO!
カイジュウ軍団と巨大人型決戦兵器“イェーガー"軍団の対決は必見!
日本愛をビシビシ感じる本作から目が離せない!

■菊地凛子が前作に続き出演! そして新田真剣佑とスコット・イーストウッドの豪華出演陣!
そして、主演を演じるのは『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』で頭角を現したジョン・ボイエガ!

 

 

 【パシフィック・リム: アップライジング:ストーリー】※Amazonより引用

突如現れた“KAIJU"群と巨大兵器イェーガーの戦争集結から10年、世界は混沌としながらも、平和を取り戻そうとしていた。
ある日、PPDC(環太平洋防衛軍)の会議が開催されようとしているところに、正体不明のイェーガーが襲撃をかける。
それは新たな戦いの始まりだった。
環太平洋防衛軍は正体不明のイェーガーや“KAIJU"たちとの戦いの中で、敵の真の目的と人類が滅亡の危機にあることを知る。
滅亡のカギは富士山にあり、そこに襲撃をかけようとする“KAIJU"群。
そして防衛線が張られた東京で最後の戦いが始まる!

  

 

【パシフィック・リム: アップライジング:キャスト】※Amazonより引用
・ジェイク・ペントコスト役: ジョン・ボイエガ(声:中村悠一)『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』
・ネイサン・ランバート役:スコット・イーストウッド(声:小野大輔) 『ワイルド・スピード ICE BREAK』『スーサイド・スクワッド』
・森マコ役:菊地凛子(声:林原めぐみ)『パシフィック・リム』『バベル』
・リョウイチ役:新田真剣佑(声:新田真剣佑)『ちはやふる』シリーズ 『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 』
・ニュート・ガイズラー博士役:チャーリー・デイ(声:古谷徹)『パシフィック・リム』『モンスターズ・ユニバーシティ』
・リーウェン・シャオ役:ジン・ティエン(声:魏涼子)『キングコング: 髑髏島の巨神』『グレートウォール』
・アマーラ・ナマニ役:ケイリー・スピーニー(声:早見沙織)
 

映画レビュー パシフィック・リム: アップライジング:起承転結
起:盗み稼業
承:出会い
転:追放と復帰
結:新コンビでの初戦!
 

  

映画レビュー パシフィック・リム: アップライジング個人評価=★★★★★】

★★★★★:今すぐ観るべき‥人生を生きる為の何かを教えてくれる貴重な映画
★★★★:早めに観るべき‥観る人だれにでも何かを与えてくれる大事な映画
★★★:まあ観ても良し‥観る人によっては全く意味を持たない普通の映画
★★:観なくても良し‥単に時間だけを浪費してしまう可能性が高い映画
★:観てはいけない‥観た後に非常に残念な気持ちを感じてしまう映画


【映画レビュー パシフィック・リム: アップライジング:おすすめポイント(個人評価理由)】
1.「ギレルモ監督」・「パシフィック・リム」ファンなら必見映画!!!
2.東京や富士山が出てくるのは日本人にとって最高!!
3.「ジン・ティエン 」はとにかく綺麗!めちゃくちゃファンです!


【映画レビュー パシフィック・リム: アップライジング名セリフとそのシーン】
 ・「自分が何者なのかを決めるのは自分だ」
→追放となったアマーラ・ナマニ(ケイリー・スピーニー)が主人公ジェイク・ペントコスト(ジョン・ボイエガ)が言う名セリフ。


【パシフィック・リム: アップライジング:Youtube情報】  
 

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