上映中映画おすすめ必見TOP5

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セブン:この男は撃つな この男の勝ちだ【映画名言名セリフ】

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映画「セブン」をテレビで観たので、レビューします! 

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セブン (映画) - Wikipedia

セブン
Seven
監督 デヴィッド・フィンチャー
脚本 アンドリュー・ケヴィン・ウォーカー
製作 アーノルド・コペルソン
フィリス・カーライル
製作総指揮 ジャンニ・ヌナリ
ダン・コルスルッド
アン・コペルソン
出演者 ブラッド・ピット
モーガン・フリーマン
グウィネス・パルトロー
R・リー・アーメイ
ケヴィン・スペイシー
音楽 ハワード・ショア
主題歌 「ハーツ・フィルシー・レッスン」
デヴィッド・ボウイ
撮影 ダリウス・コンジ
編集 リチャード・フランシス=ブルース
配給 アメリカ合衆国の旗 ニュー・ライン・シネマ
日本の旗 ギャガ
公開 アメリカ合衆国の旗 1995年9月22日
日本の旗 1996年1月27日
上映時間 127分
製作国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語
製作費 $33,000,000[1]
興行収入 $327,311,859[1]
配給収入 日本の旗 26億5000万円[2]

 

 

【映画「セブン」:内容紹介】

セブン (映画) - Wikipediaより抜粋

『セブン』(Seven、劇中の表記は"SE7EN")は、猟奇殺人を描いた1995年のアメリカ映画。監督はデヴィッド・フィンチャー

キリスト教の「七つの大罪」をモチーフにした連続猟奇殺人事件と、その事件を追う刑事たちの姿を描いたサイコ・サスペンス[3]。先鋭的な映像センスと、ノイズを活用した音響により、シリアスかつダークな独特の世界を描いている。

4週連続で全米興行成績1位に輝いた大ヒット映画であり、IMDBでは『第三の男』、『シャイニング』を上回る評価を得ている。

 

 

【映画「セブン」:ストーリー】

セブン (映画) - Wikipediaより抜粋

雨の降り続く、とある大都会。退職まであと1週間と迫ったベテラン刑事ウィリアム・サマセットと、血気盛んな新人刑事デビッド・ミルズは、ある死体発見現場に急行した。死体は信じられないほど肥満の男であり、彼は食べ物の中に顔を埋めて死んでいた。死因は食物の大量摂取とその状態で腹部を殴打されたことによる内臓破裂。状況から、何者かによって手足を拘束され、銃で脅されながら食事を強制されていたことが判明し、殺人事件と断定される。サマセットは死体の胃の中から発見されたプラスチックの破片から、現場の冷蔵庫の裏に、犯人が脂で書いたと思われる「GLUTTONY(暴食)」の文字と、事件の始まりを示唆するメモを発見する。

 

 

【映画「セブン」:キャスト】

セブン (映画) - Wikipediaより抜粋

役名 俳優 日本語吹替[4]
ソフト版 フジテレビ テレビ東京 テレビ朝日[5]
(吹替補完版)
デビッド・ミルズ刑事 ブラッド・ピット 松本保典 真地勇志 堀内賢雄 森川智之
ウィリアム・サマセット刑事[6] モーガン・フリーマン 坂口芳貞 池田勝 黒沢良 勝部演之
トレイシー・ミルズ グウィネス・パルトロー 金沢映子 日野由利加 田中敦子 大坂史子
警部 R・リー・アーメイ 大塚周夫 青野武 加藤精三 加藤精三
斎藤志郎
マーティン・タルボット検事 リチャード・ラウンドトゥリー 石波義人 秋元羊介 有本欽隆 廣田行生
マーク・スワー弁護士 リチャード・シフ 目黒光祐 上田敏也 石井敏郎 岩田安生
ジョン・ドゥ[7] ケヴィン・スペイシー 野沢那智 小川真司 磯部勉 田中秀幸
テイラー刑事 ダニエル・ザカパ 星野充昭 中庸助 水野龍司  
カリフォルニア ジョン・C・マッギンリー 田中正彦 大塚芳忠 宝亀克寿 諸角憲一
マッサージ店にいた被害者の男 リーランド・オーサー 伊藤和晃 牛山茂 坂東尚樹 大黒和広
マッサージ店の受付係 マイケル・マッシー 宇垣秀成 金尾哲夫 手塚秀彰 松本大
ワイルド・ビル マーティン・セレン   坂東尚樹 天田益男  
ベアーズリー医師 リチャード・ポートナウ 石波義人 上田敏也 藤本譲 佐々木敏
オニール医師 ピーター・クロンビー   金尾哲夫 秋元羊介  
デイヴィス巡査 ジョン・カッシーニ 平田広明 牛山茂 石井隆夫 遠藤純一
ジョージ ホーソーン・ジェームズ 高瀬右光 水野龍司 宝亀克寿 松本大
脂ぎったFBI捜査官 マーク・ブーン・Jr.     稲葉実  
図書館の警備員 ロスコー・デヴィッドソン   坂東尚樹 秋元羊介
グールド夫人 ジュリー・アラスコグ 野沢由香里 さとうあい 火野カチ子 藤生聖子
ミルズに詰め寄る女記者 ドミニク・ジェニングス     佐藤ゆうこ  
ニュースキャスター ビヴァリー・バーク     金野恵子  
案内する警官 デヴィッド・コレイア 石波義人 星野充昭    
配達員 リッチモンド・アークエット 平田広明   星野充昭

 

 

【映画レビュー 「セブン」:満足度=4.5点】

5.0点:ベスト映画!!! ※個人年間1位作品

4.5点:超オススメ映画!! ※個人年間2-10位作品

4.0点:オススメ映画! ※観て欲しい作品

3.5点:素敵な映画 ※観ても良い作品

3.0点:残念な映画 ※観なくても良い作品

 

 

【映画レビュー 「セブン」:起承転結】

起:暴食

承:強欲・怠惰

転:肉欲・高慢

結:嫉妬・憤怒!

 

 

【映画レビュー 「セブン」:満足ポイント】

1.凄い脚本、犯人が「七つの大罪」をモチーフにして殺人を続けている映画、必見です!!!

2.W主人公のモーガン・フリーマンブラッド・ピットとの関係性やセリフがお洒落でめちゃくちゃ良いなあ!!

3.最後の5分間で起こる「嫉妬・憤怒」はヤバい、凄すぎる!

 

 

【映画レビュー 「セブン」:名言名セリフ】

・この男は撃つな この男の勝ちだ

→ 「憤怒」の際、モーガン・フリーマンブラッド・ピットに言う名言名セリフ。

 

 

【映画レビュー 「セブン」:感想】

・どんな街にでも罪な人間がいっぱいいる、だからってこんなことが起きて良いのか、凄すぎる映画、必見です!!

 

 

【映画レビュー 「セブン」:おすすめYoutube


www.youtube.com

 

 

【映画レビュー 「セブン」:おすすめグッズ】   

 

 

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