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ブレット・トレイン:芝居は終わりだ【映画名言名セリフ】

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映画「ブレット・トレイン」を映画館で観たので、レビューします!

 

 

【映画「ブレット・トレイン」:ブレット・トレイン - Wikipedia

ブレット・トレイン
Bullet Train
監督 デヴィッド・リーチ
脚本 ザック・オルケヴィッチ
原作 伊坂幸太郎
マリアビートル』(角川書店
製作
製作総指揮
  • ブレント・オコナー
  • 三枝亮介
  • 寺田悠馬
  • カット・サミック
出演者
音楽 ドミニク・ルイス英語版
撮影 ジョナサン・セラ英語版
編集 エリザベット・ロナルズドッティル
製作会社
配給
公開
  • アメリカ合衆国の旗 2022年8月5日
  • 日本の旗 2022年9月1日[1]
上映時間 126分
製作国
言語

 

 

【映画「ブレット・トレイン」:内容紹介】

ブレット・トレイン - Wikipediaより抜粋

『ブレット・トレイン』(原題:Bullet Train)は、2022年公開のアメリカ合衆国のアクション・コメディ・スリラー映画。監督はデヴィッド・リーチ、出演はブラッド・ピットジョーイ・キングなど。原作は伊坂幸太郎の小説『マリアビートル』。

原題は狭義で日本の新幹線を表す言葉である。

 

 

【映画「ブレット・トレイン」:ストーリー】

ブレット・トレイン - Wikipediaより抜粋

東京。殺し屋の木村雄一は、何者かに息子の渉を屋上から突き落とされ、悲しみに暮れ復讐を求める。

一方、復帰したばかりの殺し屋のレディバグは引退したいと考えていたがハンドラーのマリアビートルにより引き戻され東京発・京都行の高速列車(東海道新幹線)にあるブリーフケースを回収する任務を遂行するために乗り込むこととなる。そしてお互いの存在に気付いた10人の殺し屋たちレディバグ、プリンス、殺し屋の兄弟タンジェリンとレモン、ウルフ、木村、エルダー、ホワイト・デス、ホーネット、モモもんは、自らの仕事が他の殺し屋の仕事と関係があるのではないかと疑い始める[1][2]

 

 

【映画「ブレット・トレイン」:キャスト】

ブレット・トレイン - Wikipediaより抜粋

レディバグ(てんとう虫)
演 - ブラッド・ピット、日本語吹替 - 堀内賢雄[3][4]
復帰したばかりだが、とにかく不運なベテランの殺し屋。あるブリーフケースを回収するために新幹線へと乗り込む。
原作での名前は七尾。
プリンス(王子)
演 - ジョーイ・キング、日本語吹替 - 山本舞香[5][4]
イギリス人女子学生。木村に息子をビルから突き落としたのは自分だと告げる。
原作での名前は王子慧。
タンジェリン(みかん)
演 - アーロン・テイラー=ジョンソン、日本語吹替 - 津田健次郎[3][4]
白人のイギリス人の殺し屋であり、レモンの仲間。ブリーフケースをレモンと共に護衛している。
原作での名前は蜜柑。
幼い頃のタンジェリン
演 - マイルズ・マーチ
レモン
演 - ブライアン・タイリー・ヘンリー、日本語吹替 - 関智一[3][4]
黒人のイギリス人の殺し屋の一人であり、タンジェリンの仲間。タンジェリンとブリーフケースを護衛していたが、紛失してしまう。きかんしゃトーマスのファン。
原作での名前は檸檬
幼い頃のレモン
演 - ジョシュア・ジョンソン=ペイン
木村雄一 / ファーザー
演 - アンドリュー・小路、日本語吹替 - 阪口周平[3][4]
日本人の殺し屋。息子をビルの屋上から突き落としたプリンスに復讐するため新幹線へと乗り込む。
原作では主人公。
幼い頃の木村雄一
演 - パーカー・リン
エルダー(長老)
演 - 真田広之、日本語吹替 - 井上和彦[3][4]
木村の父親。木村の後を追って新幹線に乗る。
原作での名前は木村茂
若い頃のエルダー
演 - ヨシ・スダルソ英語版
ホワイト・デス(白い死神)
演 - マイケル・シャノン、日本語吹替 - 立川三貴[3][4]
ロシア人の犯罪組織の大ボス。裏社会では名の知れた存在であり、冷酷な性格を恐れられている。リボルバーを使ったロシアンルーレットによる殺しを好む。
原作の峰岸良夫に当たるキャラクター。
マリア・ビートル
演 - サンドラ・ブロック、日本語吹替 - 米倉涼子[6][4]
レディバグのハンドラー。彼に電話で指示をする。
原作での名前は真莉亜。
ウルフ(オオカミ)
演 - ベニート・A・マルティネス・オカシオ、日本語吹替 - 木村昴[3][4]
レディバグに復讐を果たそうと新幹線に乗り込んだメキシコ人の殺し屋。
原作での名前は狼。 
幼い頃のウルフ
演 - イアン・マルティネス
息子
演 - ローガン・ラーマン、日本語吹替 - 吉野裕行[4]
白い死神の息子。中国マフィアに誘拐されたがタンジェリンとレモンに救出される。しかし、その後に乗った新幹線で何者かに殺害される。
原作の峰岸の息子に当たるキャラクター。
ホーネット
演 - ザジー・ビーツ、日本語吹替 - フワちゃん[7][4]
アメリカ人の殺し屋。殺し屋としての通り名通り毒針を使った殺しに長けている。
原作での名前はスズメバチ
車掌
演 - マシ・オカ、日本語吹替 - 藤原堅一[4]
レディバグたちが乗る新幹線の乗務員。切符を落としたレディバグに冷たく当たる。
車内販売員
演 - 福原かれん
レディバグたちが乗る新幹線の乗務員。親切で優しい性格。
木村渉
演 - ケヴィン・アキヨシ・チン
木村雄一の息子。プリンスにビルの屋上から突き落とされ、意識不明の状態で入院している。
峰岸
演 - 嶋本信明
過去に日本の裏社会を牛耳っていたヤクザの大親分。ホワイト・デスの裏切りによって殺される。
アレクセイ・イリイン
演 - パシャ・リチニコフ、日本語吹替 - 辻親八
ホワイト・デスの手下。タンジェリンとレモンに電話で指示を行う。
ジェフ・ズーフェルト
演 - デヴィッド・リーチ

 

 

【映画レビュー 「ブレット・トレイン」:満足度=4.5点】

5.0点:ベスト映画!!! ※個人年間1位作品

4.5点:超オススメ映画!! ※個人年間2-10位作品

4.0点:オススメ映画! ※観て欲しい作品

3.0点:素敵な映画 ※観ても良い作品

2.0点:残念な映画 ※観なくても良い作品

 

 

【映画レビュー 「ブレット・トレイン」:起承転結】

起:病院
承:新幹線
転:京都
結:決戦!

 

 

【映画レビュー 「ブレット・トレイン」:満足ポイント】

1.伊坂幸太郎『マリアビートル』の原作で、ハリウッド映画、必見です!!!

2.真田広之がカッコ良すぎる!!

3.新幹線、ブラッド・ピット、その他キャスト、皆、良い感じ!

 

 

【映画レビュー 「ブレット・トレイン」:名言名セリフ】

・芝居は終わりだ
→ ラストシーンで誰か(新幹線に乗ってた)が誰か(新幹線に乗ってた)に言う名言名セリフ

 

 

【映画レビュー 「ブレット・トレイン」:感想】

・新幹線が舞台、日本人原作、ブラピ主演・真田さん出演、必見です!!

 

 

【映画レビュー 「ブレット・トレイン」:おすすめYoutube


www.youtube.com

 

 

【映画レビュー 「ブレット・トレイン」:おすすめグッズ】

 

 

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