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東京タワー オカンとボクと、時々、オトン:その日私は初めてオトンの涙を見ました【邦画名言名セリフ】

映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」を観ましたので、レビューします!

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東京タワー オカンとボクと、時々、オトン:ウィッキペディア

東京タワー
〜オカンとボクと、時々、オトン〜
Tokyo Tower: Mom and Me and Sometimes Dad
監督 松岡錠司
脚本 松尾スズキ
原作 リリー・フランキー
出演者 オダギリジョー
樹木希林
内田也哉子
小林薫
松たか子
音楽 上田禎
主題歌 福山雅治
東京にもあったんだ
撮影 笠松則通
編集 普嶋信一
製作会社 「東京タワー o.b.t.o」製作委員会
配給 松竹
公開 日本の旗 2007年4月14日
上映時間 142分
製作国 日本の旗 日本
言語 日本語
興行収入 18.8億円



【東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
:内容紹介】※ウィッキペディアより引用

リリー・フランキーの同名小説を原作とした日本映画である。2007年4月14日に松竹配給で公開された。オダギリジョー主演。第31回日本アカデミー賞最優秀作品賞受賞作品。

ゲストとして小泉今日子、六角精児、宮崎あおい、仲村トオル、柄本明、塩見三省などがカメオ出演していることでも話題となった。


【東京タワー オカンとボクと、時々、オトン:あらすじ】※ウィッキペディアより引用
 
1960年代。3歳のボクは、真夜中に帰ってきた酔っ払いのオトンにいきなり焼き鳥の串を食べさせられる。オトンに手を焼いたオカンはボクを筑豊の実家に連れ帰り、妹の“ブーブーおばさん”の小料理屋を手伝いながら、女手一つでボクを育て始めるのだった。


【東京タワー オカンとボクと、時々、オトン:キャスト】※ウィキペディアより引用
ボク:オダギリジョー
オカン:樹木希林
若い頃のオカン:内田也哉子
中学、高校時代のボク:冨浦智嗣
小学校時代のボク:田中祥平
幼少時代のボク:谷端奏人
筑豊のばあちゃん:渡辺美佐子
小倉のばあちゃん:佐々木すみ江
ハイカラな男:寺島進
現在のノブエおばさん:原知佐子
現在のみえ子おばさん:結城美栄子
ブーブおばさん:猫背椿
タマミ:伊藤歩
平栗 勝地涼
磯山 平山浩行
えのもと:荒川良々
ホセ:辻修
若い頃のノブエおばさん:小島聖
若い頃のみえ子おばさん:吉本菜穂子
高校の女教師:土屋久美子
不動産屋の事務員:小泉今日子
病院の借家の老婆:千石規子
葬儀屋:塩見三省
中目黒の大家:松田美由紀
東京の病院の医者:田中哲司
笹塚の診療所の医者:柄本明
「かっぱ」の客:板尾創路
アイドルDJ:宮崎あおい
編集長:六角精児
ラジオ局のディレクター:仲村トオル
催促する編集者の声:岩松了
郵便配達人:田口トモロヲ
風俗嬢:江本純子、安藤玉恵、栗原瞳
堕落した日々の彼女:麻里也
大学時代の彼女:竹下玲奈
似顔絵教室の女子社員:小林麻子
東京の看護婦:ぼくもとさきこ
ミズエ:松たか子
オトン:小林薫


東京タワー オカンとボクと、時々、オトン:個人評価=★★★★★】

★★★★★:今すぐ観るべき‥人生を生きる為の何かを教えてくれる貴重な映画
★★★★:早めに観るべき‥観る人だれにでも何かを与えてくれる大事な映画
★★★:まあ観ても良し‥観る人によっては全く意味を持たない普通の映画
★★:観なくても良し‥単に時間だけを浪費してしまう可能性が高い映画
★:観てはいけない‥観た後に非常に残念な気持ちを感じてしまう映画


【東京タワー オカンとボクと、時々、オトン:おすすめポイント(個人評価理由)】
1.原作を超える素晴らしい映画!!!オダギリジョーと樹木希林の絡みとセリフが素晴らしい!!!
2.ゲストキャストが邦画史上多いし、かつ豪華すぎる!!
3.とにかく泣けるオススメ映画です!


東京タワー オカンとボクと、時々、オトン:名言名セリフとその場面】
・「その日私は初めてオトンの涙を見ました」
→告別式のシーンで、主人公のオダギリジョーが発する名言名セリフ。


東京タワー オカンとボクと、時々、オトン:Youtube情報】     



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