映画名セリフ人気ランキングTOP10

映画のレビュー(名セリフとそのシーン)と映画名セリフ人気ランキングTOP10を紹介しています!

バリー・シール/アメリカをはめた男:この国は世界最高の国だ【洋画名言名セリフ】

映画「バリー・シール/アメリカをはめた男」を観ましたので、レビューします!

f:id:review-movie:20180915233559p:plain

 


バリー・シール/アメリカをはめた男:ウィッキペディア

バリー・シール/アメリカをはめた男
American Made
Barry Seal.JPG
バリー・シール本人
監督 ダグ・リーマン
脚本 ゲイリー・スピネッリ
製作 ブライアン・グレイザー
ブライアン・オリヴァー英語版
タイラー・トンプソン
ダグ・デイヴィソン
キム・ロス
レイ・アンジェリク
製作総指揮 パリス・ラトシス
エリック・グリーンフェルド
マイケル・フィンリー
マイケル・ベイシック
レイ・チェン
出演者 トム・クルーズ
音楽 クリストフ・ベック
撮影 セザール・シャローン英語版
編集 サー・クライン英語版
アンドリュー・モンドシェイン英語版
ディラン・ティチェナー
製作会社 クロス・クリーク・ピクチャーズ
イマジン・エンターテインメント
クオドラント・ピクチャーズ
ヴェンディアン・エンターテインメント
配給 アメリカ合衆国の旗ユニバーサル・ピクチャーズ
日本の旗東宝東和
公開 アメリカ合衆国の旗2017年9月29日
日本の旗2017年10月21日
上映時間 117分[1]
製作国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語スペイン語
製作費 $50,000,000[2]
興行収入 世界の旗$132,324,616[2]
アメリカ合衆国の旗$50,239,285[2]
日本の旗 7億5200万円



【バリー・シール/アメリカをはめた男:内容紹介】※Amazon.comより引用
 
トム・クルーズ史上最高のぶっ飛び男! 
扱うブツは危険と札束 CIAさえもダマした天才パイロット! 

■トム・クルーズ主演最新作は、嘘みたいにぶっ飛んだ衝撃の実話! 
70年代、大手民間航空会社の天才パイロットとして活躍し、その後CIAから極秘密輸作戦パイロットにスカウトされ、
さらに麻薬密輸で莫大な財産を築いた実在の人物=バリー・シール。
本作の制作を熱望したトム・クルーズが、この破天荒で天才的、そして溢れる才能と愛嬌を持ち合わせた、
トム・クルーズ史上最高のワルをクレイジーに演じ、彼の別の一面を見せている。

■監督は、小気味よい切れ味を見せるダグ・リーマン! 
『ボーン・アイデンティティー』や『Mr.&Mrs.スミス』など、
テンポの良い展開の中にどこかハチャメチャさを感じさせるアクション作品で好評を博すダグ・リーマン。
『オール・ユー・ニード・イズ・キル』以来、トム・クルーズと再びタッグを組み、
エッジの効いたスリルとユーモア満載、尚且つ爽快な疾走感があるアクション作品を生み出した。

■クレイジーでデンジャラスな実録クライム・アクション・エンターテイメント! 
パナマのノリエガ将軍やメデジン・カルテルの麻薬王パブロ・エスコバル、そしてニカラグア情勢など、
それだけでも映画になるような人物や前後の事件の数々に関わり、明るく能天気に莫大な富を築いた、
まるで奇想天外な作り話のように見えるバリー・シールの人生そのものが、
この時代のノリを見事に表して観るものを決して飽きさせない一級のエンターテイメントになっている。

【バリー・シール/アメリカをはめた男
:ストーリー】※Amazon.comより引用
 
天才的な操縦技術を誇り、民間航空会社のパイロットとして何不自由ない暮しを送っていたバリー・シールの元に
、ある日CIAのエージェントがスカウトに現れる。
CIAの極秘作戦に偵察機のパイロットとして加わる事となったバリーは、
その過程で伝説的な麻薬王パブロ・エスコバルらと接触し、麻薬の運び屋としてもその才能を見せ始める。
ホワイトハウスやCIAの命令に従いながら、同時に違法な麻薬密輸ビジネスで数十億円の荒稼ぎをするバリー。
しかしそんな彼の背後には、とんでもない危険が迫っていた…。


【バリー・シール/アメリカをはめた男:キャスト】※Amazon.comより引用
バリー・シール:トム・クルーズ(『ミッション:インポッシブル』シリーズ)
モンティ・"シェイファー":ドーナル・グリーソン(『アバウト・タイム~愛おしい時間について~』、『エクス・マキナ』、『レヴェナント:蘇りし者』、『スター・ウォーズ』シリーズ)
ルーシー・シール:サラ・ライト・オルセン
クレイグ・マッコール捜査官:E・ロジャー・ミッチェル(『フライト』、『イコライザー』)
ダウニング保安官:ジェシー・プレモンス(『バトルシップ』、『ブリッジ・オブ・スパイ』)
ホルヘ・オチョア:アレハンドロ・エッダ(「フィアー・ザ・ウォーキング・デッド」、「リーサル・ウェポン」)
JB:ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ(『ゲット・アウト』)
デイナ・シボタ:ジェイマ・メイズ(「Glee/グリー」)

バリー・シール/アメリカをはめた男:個人評価=★★★★★】

★★★★★:今すぐ観るべき‥人生を生きる為の何かを教えてくれる貴重な映画
★★★★:早めに観るべき‥観る人だれにでも何かを与えてくれる大事な映画
★★★:まあ観ても良し‥観る人によっては全く意味を持たない普通の映画
★★:観なくても良し‥単に時間だけを浪費してしまう可能性が高い映画
★:観てはいけない‥観た後に非常に残念な気持ちを感じてしまう映画


【バリー・シール/アメリカをはめた男:おすすめポイント(個人評価理由)】
1.とにかく現金腐るほどある(隠すところが無くなる)生活は凄すぎる!!!
2.実在する話とは思えないほど危険というかあり得ない映画!!
3.飛行機のパイロット=トム・クルーズと言わしめるハチャメチャな映画


バリー・シール/アメリカをはめた男:名言名セリフとその場面】
・「この国は世界最高の国だ」
バリー・シール(トム・クルーズ)がラストシーンのVIDEO回想で発する名言名セリフ。


バリー・シール/アメリカをはめた男:Youtube情報】     



バリー・シール/アメリカをはめた男:購入するなら


【本レビューが気に入ったら、応援クリック願います】
にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
にほんブログ村
映画レビューランキング