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ゴッドファーザー PART II:この世の中で確かなことは人は殺せるということだ【洋画名言名セリフ】

映画「ゴッドファーザー PART II」を観ましたので、レビューします!

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ゴッドファーザー PART II:ウィッキペディア

ゴッドファーザー
PART II
The Godfather Part II
The Godfather Screenplay.JPG
国立映画博物館に保管されている本作の脚本
監督 フランシス・フォード・コッポラ
脚本 マリオ・プーゾ
フランシス・フォード・コッポラ
製作 フランシス・フォード・コッポラ
グレイ・フレデリクソン
フレッド・ルース
出演者 アル・パチーノ
ロバート・デュヴァル
ダイアン・キートン
ロバート・デ・ニーロ
音楽 ニーノ・ロータ
カーマイン・コッポラ
撮影 ゴードン・ウィリス
編集 ピーター・ツィンナー
バリー・マルキン
リチャード・マークス
配給 パラマウント映画
公開 アメリカ合衆国の旗 1974年12月12日
日本の旗 1975年4月26日
上映時間 200分
製作国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語
イタリア語(シチリア語)
スペイン語
製作費 $13,000,000[1]
興行収入 $47,542,841アメリカ合衆国の旗[1]
$193,000,000世界の旗[2]
配給収入 8億1900万円[3] 日本の旗
前作 ゴッドファーザー
次作 ゴッドファーザー PART III



【ゴッドファーザー PART II
:内容紹介】※ウィキペディアより引用

1974年に公開されたアメリカ映画。監督はフランシス・フォード・コッポラ。脚本はコッポラとマリオ・プーゾの合作。PG12指定。

『ゴッドファーザー』の続編だが、物語の時系列はやや複雑で、前作の後日談であると共に前日談に相当する。第一作でコルレオーネ・ファミリーを継承したマイケル・コルレオーネのその後を語ると同時に、若かりし頃のヴィトー・コルレオーネが力を手にして浮上していく様を丁寧に描き出す。


【ゴッドファーザー PART II:ストーリー】※Amazon.comより引用
 
コルレオーネ・ファミリーは本拠地をニューヨークからラスベガスに近いタホー湖畔へ移っていた。
縄張りを狙っていたハイマン・ロスの手下ロサト兄弟から襲撃され難を逃れたマイケルは、偉大な時代を生きた父ビトを想う。
父ビトは母を殺され、難民としてアメリカに来た後ファミリーを築いていく…。

マイアミでファミリーのボスたちの会合を持った後、マイケルはキューバへ赴き利権獲得のため工作を図るが、兄フレドの裏切りに気づく。
やがて犯罪調査委員会の公聴会に呼ばれたマイケルは裏切り者のペンタンジェリに証言を覆させて追求をかわすが、妻のケイはマイケルから離れていく……。


【ゴッドファーザー PART II:キャスト】※Amazon.comより引用
アル・パチーノ(山路 和弘/森川 智之)
ロバート・デュバル(田原 アルノ)
ダイアン・キートン(山像 かおり)
ロバート・デ・ニーロ(山野井 仁)
タリア・シャイア(渡辺 美佐/斎藤 恵理)
モルガナ・キング(竹口 安芸子/新田 万紀子)
ジョン・カザール(牛山 茂)
マリアンナ・ヒル(金野 恵子)
リー・ストラスバーグ(大木 民夫/稲垣 隆史)


ゴッドファーザー PART II:個人評価=★★★★★】

★★★★★:今すぐ観るべき‥人生を生きる為の何かを教えてくれる貴重な映画
★★★★:早めに観るべき‥観る人だれにでも何かを与えてくれる大事な映画
★★★:まあ観ても良し‥観る人によっては全く意味を持たない普通の映画
★★:観なくても良し‥単に時間だけを浪費してしまう可能性が高い映画
★:観てはいけない‥観た後に非常に残念な気持ちを感じてしまう映画


【ゴッドファーザー PART II:おすすめポイント(個人評価理由)】
1.ゴッドファーザー PART II=アル・パチーノと言わしめる最高の映画!!!
2.過去と現在が交差しながら3時間を超える大作!!
3.復讐及び家族とは何かを考えさせられる貴重な映画!


ゴッドファーザー PART II:名言名セリフとその場面】
・「この世の中で確かなことは人は殺せるということだ」
→ハイマン・ロスの暗殺を決意したマイケル(アル・パチーノ)が、相談役のトム・ヘイゲン(ロバート・デュバル)に発する名言名セリフ。


ゴッドファーザー PART II:Youtube情報】     



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